INTERVIEW 01

若いうちから経営者として
マーケットをリードし
21世紀を代表する会社を創る

中村 俊介

AC事業部 戦略アカウント局

マネージャー/アカウントエグゼクティブ/ストラテジックプランナー

2014年サイバーエージェント入社、CyberZ配属。アカウントプランナーとして国内大手ゲーム会社を担当。同年サイバーエージェント社員総会にて「新人賞」を受賞し、CyberZにて歴代最年少マネージャーに就任。翌年、「CA36」サイバーエージェント次世代リーダーメンバーに認定される。現在は代理店部門全体を率いる最年少ボードとして活躍中。

QUESTION 01CyberZで
働きたいと思った理由

安定的に成長していくような市場よりも、まだ誰も成し遂げていない仕事をしたいと考えていました。だから、スマホという急速に成長している市場にいるCyberZの中で、”自分の可能性”に挑戦しようと入社を決めました。

また将来を見据え、経営に参画できる環境に身を置きたかったのも理由のひとつです。代表の山内含め、経営層との距離が非常に近い会社のため、教科書や参考書で勉強するのではなく、常に変化するマーケット環境の舵取りを肌で感じることができています。

QUESTION 02入社して感じた
CyberZの魅力は?

1人1人が経営視点を持ち、マーケットNo.1に挑戦し続けていることを感じます。

若いうちから大きな責任を任せてもらえるため、とことん1番に拘っていけるのだと思います。
そして、熱いベンチャー精神を持ちつつも、サイバーエージェント、CyberZが大好きなメンバーが多いですね。

一見、業績には関係しないような、『朝会』『締め会』『ポスター作成』『社員旅行』といった社内活性化にも、みんな本気で取り組んでいます。

QUESTION 03挑戦したいこと
今後のビジョンは?

『21世紀を代表する会社を創る。』ことに、人生をかけて挑戦したいと思っています。自らが経営者として、マーケットをリードし、日本を元気にしていくことが目標です。そのためには若いうちから経営にもっと深く関わっていくこと。さらに、時流を見極め、少ないチャンスにリスクをとって未開拓領域に挑戦していくことが大切だと考えます。

『若いから仕方ないではなく、若くてもしっかりしている。』を実現させます。

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