INTERVIEW 02

技術のCyberZを支えるのは
クオリティへのこだわりと
ベンチャーのスピード感

門田 矩明

技術戦略室 室長

エンジニア

独立系SIerでFXシステムの開発に従事後、2012年サイバーエージェント中途入社。Webエンジニアとして、Ameba事業本部で複数のコミュニティサービスの新規立ち上げを経験。2014年CyberZ入社。現在は、開発責任者として「F.O.X」プロジェクトを率いる。2016年からCyberZの技術横断組織である技術戦略室を立ち上げ、室長に就任。

QUESTION 01CyberZで
働きたいと思った理由

CyberZがスマホ広告専門代理店として特化している企業だからです。

サイバーエージェントに転職してからアドテク分野に興味をもち、次になにかやるならサイバーエージェントの中核事業の「ネット広告」をやろうと思っていました。

飛び込まないと理解できないドメインですし、どうせ入るなら最前線の「代理店」という感じでした。

QUESTION 02入社して感じた
CyberZの魅力は?

先駆者としてのクオリティへのこだわりと、ベンチャーのスピード感が同居しているところです。

エンジニアとしては良いものをつくりたいのですが、もちろんスピード感が大事です。この辺りの調整は、CyberZのメンバー全員が理解がしているので、本来かかってしまうコストを短縮出来ています。

また、エンジニア専用オフィスがあるなど、クオリティを上げる環境づくりに会社の方針としてかなり力を入れているところも魅力です。

QUESTION 03挑戦したいこと
今後のビジョンは?

「技術のCyberZ」というブランディングを強くやっていきたいと考えています。

自分の関わっているプロダクトが世に出て、そこで使われている技術をオープンに話せることがエンジニアにとって素晴らしいことだと思っています。そのためにはこれからも、現場の理解や会社としての後押しが必要です。プロダクトの認知度だけに留まらず、会社として技術分野でお手本とされるような状態を作りたいと考えています。

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